メールの不具合

只今、店のメール(info@barca-oyoyo.com)に不具合が生じております。
 
受信は出来るが、送信出来ないんです。。
 
早急に解決策を探っておりますが、まだ復旧の見通しが立ちません。
 
ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
 
 
 

仕入旅 .9

本日、ドイツでの買い付けを終え、無事 帰国しました。
通常営業に戻ります。
 
 
早い者勝ちになってしまいますが、、
ちょっとしたチョコ菓子のお土産などもありますので、週末は眼鏡の調整がてらどうぞお立ち寄りください♪
 
 
 
 
 
ドイツ・デンマーク土産

(すみません。 カップ等は店用です。^^;)

 
 
 

仕入旅 .8(MYKITA 工場見学)

 
現在、眼鏡の買い付けのため、海外出張中。 
(よろしければ、「仕入旅」の数字順にご覧ください。)
 
 
再度、デンマーク・コペンハーゲンに戻ってきました。
本日の便で帰国します。
 
 
 
 
 
以下、取り急ぎの報告です。
ベルリンにて、MYKITA(マイキータ)の会社・工場見学に参加してきました。
 
 
 
ベルリン市内にある MYKITA HAUS。
(本社兼工場)
MYKITA HAUS
 
 
 
立上げから10余年、着々と成長を遂げ、2年前に3度目の本社移転をしてこの地に。
現在こちらで働いているスタッフは、約350名。
MYKITA HAUS
 
 
 
以前は、万年筆の Pelikanが入っていたそう。
MYKITA HAUS
 
 
 
フロント加工部。
MYKITA HAUS
 
 
 
MYKITA HAUS
 
 
 
MYKITA HAUS
 
 
 
現在、MYKITA HAUSでは、3人の日本人の方が勤務。
フロント担当の Mizuhoさん。
質問への通訳もしてくださり、とても助かりました。
MYKITA HAUS
 
 
 
智の部分に穴を開ける機械。
MYKITA HAUS
 
 
 
レンズ加工を担当されているTaichiさん。
とても丁寧に教えてくださいました。
MYKITA HAUS
 
 
 
テンプル部の加工中。
MYKITA HAUS
 
 
 
MYKITAのフレームで最も特徴的なテンプル部の加工は、なんと11工程もあるそう!
MYKITA HAUS
 
 
 
セルフレームのフロント部の加工工程。
MYKITA HAUS
 
 
 
初めて詳細を聞き、とても興味深く。
MYKITA HAUS
 
 
 
フロント部パーツの接着工程中。
接着剤も極めて特殊なものを使用とのこと。
MYKITA HAUS
 
 
 
アジア仕様用の鼻パッドを取り付けるための機械。
日本でアジア仕様と欧州仕様が同価格ということを現地の担当者は知らず、
「それはラッキーだよ!!」
とのこと。^^
MYKITA HAUS
 
 
 
組み立て部にも日本の方が。
ドイツ製のフレームにこんなにも日本人が関わってることが、不思議な気持ちとともに、なんか嬉しく☆
MYKITA HAUS
 
 
 
最も重要な検品作業。
8年以上の経験を持つベテランのみが担当するそう。
MYKITA HAUS
 
 
 
試作品を作るラボ。
試作品は一度すべて柔らかいアルミニウムで作るそう。
デザイン部署は、さすがに撮影不可でした。
ちなみに、デザインチームの男女比は、ほぼ半々とのこと。
MYKITA HAUS
 
 
 
撮影用の専用室。
ホームページでお馴染みの動画も、こちらで撮影しているそう。
MYKITA HAUS
 
 
 
とても気さくな、eコマース担当のお二人。
MYKITA HAUS
 
 
 
壁には、こんなお茶目もw
MYKITA HAUS
 
 
 
近くのカフェでランチをご一緒した後、
午後から新しい「LESS RIM」シリーズの加工トレーニング。
MYKITA HAUS
 
 
 
真ん中がアジア担当のマネージャー。
過去には日本が大好き過ぎて、日本での勤務を志望したほどだそう。
両脇が今日のアテンドをしてくださった、マーケティング担当のお二人。
MYKITA HAUS
 
 
 
 
MYKITAの皆さま、
この場をお借りして改めてお礼申し上げます。
お忙しい中、誠にありがとうございました!
 
 
 
 
P.S.
個人的に、
MYKITAのフレームに携わる人たちに触れ、より魅力が増したのと、
同行した息子が外国で働く生の日本人の姿を見る機会を得られたことが、とても良かったのではと感じています。
 
 

仕入旅 .7

 
現在、眼鏡の買い付けのため、ドイツに滞在中。 
(よろしければ、「仕入旅」の数字順にご覧ください。)
 
 
 
ミュンヘン、ベルリン、ハンブルグ と移動し、
只今、再度 帰国のため、デンマークのコペンハーゲンを目指して移動中です。
極めて詰め詰めのスケジュールで動いているため、きちんとblogを更新する時間も、ネット環境もありません。。
写真はたっぷり撮り貯めておりますので、帰国後更新します。
よろしくお願いいたします。
 
 

仕入旅 .6

  
見本市会場での仕事を終え、息子とミュンヘン市内を観光しました。
 
 
 
晩ご飯。
ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて
 
 
 
帰り道の眼鏡屋さんにて、Markus T 。
ミュンヘン市内にて
 
 
 
 
 
 
朝から市内観光。
ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて
 
 
 
 
狩猟博物館にて。
ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて
 
 
 
 
 
ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて
 
 
 
 
札幌人 馴染みのやつが!!
(街の中心部の市場にて。)
ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて
 
 
 
 
ぜひ見たかった、凄い種類のジャガイモ!
ミュンヘン市内にて
 
 
 
 
土曜だし、周りにつられて昼からビールなランチ♪
ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて
 
 
 
 
凄まじくオシャレな「ホーマック」なお店!!
ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて

ミュンヘン市内にて
 
 
 
 
この後、夜行バスにて次の目的地 ベルリンへ移動します!
 
 

仕入旅 .5

 
(よろしければ、「仕入旅」の数字順にご覧ください。^^ )
 
 
 
ここからは、
見本市会場、後半いきます!
 
 
 
ドイツ流 質実剛健の雄、Markus T(マルクス ティー)です。
 
Markus T - 2018 OPTI
 
 
 
 
 
こちらの新作、
私も驚きましたが、メーカーの営業担当者も驚いていました。
Markus T - 2018 OPTI私が毎日掛けているこちらのシリーズは、「Classic」と称していて、ここ昨今 新型が出ることもなく、このまま収束していくのだろう、、と思っていました。
ところが今期、新型を4型も出してきました!
デザイナー曰く、
「 我々の原点だから 」
とのことです。
これには、嬉しい限り!!
 
 
 
 
 
引き続きモデルを依頼。笑
Markus T - 2018 OPTI
 
 
 
 
 
こちらは以前からある型。
Markus T - 2018 OPTIマルクスの仕入は実に難しいんです。
各型に対し、カラーが大量にあるので、その全てをメーカーが見本として持ってるわけではないんです。
そしてまた各色味、フレームの細さ・太さの加減が繊細なもので、実物を見ないでイメージだけで注文し、何度もしくじった経験があります。
今回この型のこの色を初めて見ましたが、この型には間違いなくブルーが一番映えて見えました!
 
 
 
 
 
こちらは別シリーズの新型で新色。
Markus T - 2018 OPTI私自身が、欲しくなりました。
春からの登山再開に打ってつけの、軽くて、丈夫で、シンプルで、自然との調和の取りやすい色味に見えました!
 
 
 
 
息子に釣られて、珍しく自身でモデルしてみます。笑
Markus T - 2018 OPTI
 
 
 
 
 
今回の既存ブランドの最後は、英国の老舗、CUTLER AND GROSS(カトラーアンドグロス)です。
 
CUTLAR AND GROSS - 2018 OPTI
 
 
 
 
 
クリップでサングラスも兼用する大振りな新型。
CUTLAR AND GROSS - 2018 OPTI
 
 
 
 
 
こちらも新型。
上部に金属パーツが埋め込まれていて、尖り具合がより引き立って見えます。
CUTLAR AND GROSS - 2018 OPTI
 
 
 
CUTLAR AND GROSS - 2018 OPTI
 
 
 
CUTLAR AND GROSS - 2018 OPTI
 
 
 
 
 
作期発表された型のラージサイズで新色。
CUTLAR AND GROSS - 2018 OPTI
 
 
 
 
この角度、キレイ過ぎると思いませんか??
CUTLAR AND GROSS - 2018 OPTI
 
 
 
 
 
ここまでで、ざっと見本市の報告を終わります。
 
今回は特に、うわ!と思う初めてのブランドには出会えませんでした。
しかしながら、
以前から気になっていて、初めて生で見れたブランドがいくつかありました。
 
最初はやや退屈そうだった息子も、わりと途中から興味を持ってくれたようで、最後までびっしり付き合ってくれました。
お陰で、二日にまたがると予定していた見本市での仕事を初日で終えることが出来ました。
 
明日は終日、二人でミュンヘン観光をしてこようと思っています☆
 
 

仕入旅 .4

 
( よろしければ、「仕入旅」の数字順にご覧ください。^^ )
 
 
 
ここからは、
デンマーク・コペンハーゲンから、見本市の会場であるミュンヘンへ移動します!
 
 
 
 
朝7:15の離陸時でも、あたりはまだ真っ暗。
 
ミュンヘンへは、ほぼ真南に向け約1時間半。
 
機内で一気に夜が明けていき、着いた頃にはすっかり朝。
 
地球の丸さを実感できる、面白い季節・時間帯の移動でした。
 
 
 
 
飛行機内
 
 
 
飛行機内
 
 
 
 
 
 
ミュンヘン空港着。
7年連続でヨーロッパへ渡航していますが、ドイツの地へ足を踏み入れるのは生まれて初めて!
 
 
 
 
空港内のモノレールの足元表示に、妙にドイツらしさ(?)を感じてしまいました。笑
ミュンヘン空港内
 
 
 
 
空港からは、シャトルバスで即会場へ!
 
 
 
 
 
会場入口前にて。
サッカーをやってる彼は、ドイツらしいオブジェにちょっと上がってました。
(私は、若林源三 を思い出してる世代。。笑) 
2018 OPTI
 
 
 
 
 
まず、
KARMOIE(カルモワ)のご夫婦二人に、約1年ぶりに会いにきました。
 
KARMOIE - 2018 OPTI
 
 
 
新型3連発。
KARMOIE - 2018 OPTI
 
 
 
KARMOIE - 2018 OPTI
 
 
 
KARMOIE - 2018 OPTI
 
 
 
特にこの新色。
濃いめのグリーンにグレーが混ざった色です。
残念ながら、画像では上手く色出し出来ませんでした。。
繊細ですが、実にいい色です。
入荷後には頑張って色を出してみようと思います!
KARMOIE - 2018 OPTI
 
 
 
こちらをご覧の皆さま、
というか、特に同業の皆さま、
二人でやってる昔ながらの小規模ハウスブランドにも関わらず、いいセンスしてると思いませんか?
これだけファッションアイテムとしての眼鏡が出回った世の中です。
こっから先、生き残れるかどうかを決めるのは、微細なデザインの違いからいかに光る良さを出せるかどうかでしょう。
目につく箇所に金属加工の技術を駆使し細工を施すことを、悪い、とは言いません。
私があまり好まないだけです。
それよりむしろ、こういったシンプルなセル枠の微細な線で表現するものこそ、「センス」と呼ぶのでは、と。
まあ、むしろその「潔さ」が好きなだけかもしれません。笑
または、
そこから造り手の人柄を感じたように錯覚した際に、テンションが上がるのが好きなのかもしれません。

 
「買え!」
とは言いません。
試しに掛けてみたい、とは思いませんか?
 
 
 
 
 
 
続いて、
どうしても今回のメインとなる MYKITA(マイキータ)です。
 
 
ブース内は相変わらずの大盛況!
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
 
今回のテーマ、
とても驚きましたが、超小振りなフレームを充実させてきました。
6年取り扱ってきましたが、彼らの初めての試みです。
我々アジア人には嬉しいですよね。
(私のような例外もいますが。。>< 笑)
以下、ざっといきます!
 
 
 
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
 
ここで、
隣にいる息子に気づきました。
彼は、やせ型で。 頭の骨格、母親似です。
 
 
 
 「 モデル頼む!! 」(爆)
 
 
 
 
 
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
 
 
特にこのサングラス。
この型なのに、極めて小振りなんです!!
これは面白い使い方出来ますよ。
色も濃いめのカーキでいい感じ。
入荷したら即お知らせしますね!
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
 
 
こちらもほど良い遊び感でキレイなデザインに感じます。
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
 
 
もうすぐ各国へ向けて出荷が始まる LESSRIMシリーズの新色です。
こちらも繊細で上手く色出し出来ず、すみません。。
実際はもう少し白っぽく、グレー味が強い、いい色でした。
こちらも入荷後にご期待ください!
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
 
 
息子を連れて来ているのをいいことに、
もともと気になっていた、キッズシリーズを再考!
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
 
 
これぞ金属加工の技術の粋(スイ)♪
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
MYKITA - 2018 OPTI
 
 
 
只今、こちらの時間 朝5時半。
息子はまだ横のベッドで寝息を立てています。
さすがに編集作業に疲れたので一服してから続きいきますね。^^
 
 

仕入旅 .3

 
現在、眼鏡の買い付けのため、ドイツ・ミュンヘンに滞在中です。
(現地時間、深夜2:30起床。 就寝、20時すぎ。 しっかり 時差ぼけ中です。笑)
 
 
さて、本日が今回の旅のメイン。
写真も一日で 92枚撮ってきました。
時系列順に、駆け足で上げていきますね。
 
 
 
まず昨日の朝、コペンハーゲンのホテル内の写真からいきます。
 
昨日の投稿でも触れましたが、北欧デザインの街らしく、内装がオシャレなホテルでした。
 
朝食をホテルの地下に併設されたレストランで取ったのですが、ここがまた実にオシャレな内装で、とてもテンション上がりました。
( 空港にほど近い立地もあってか、なんと営業時間が AM3時〜11時! ) 
 
ざっと、画像をご覧ください。
 
 
 
 
 
コペンハーゲン - Zleep Hotel
 
 
 
コペンハーゲン - Zleep Hotel
 
 
 
コペンハーゲン - Zleep Hotel
 
 
 
コペンハーゲン - Zleep Hotel
 
 
 
コペンハーゲン - Zleep Hotel
 
 
 
コペンハーゲン - Zleep Hotel
 
 
 
コペンハーゲン - Zleep Hotel
 
 
 
コペンハーゲン - Zleep Hotel
 
 
 
コペンハーゲン - Zleep Hotel
 
 
 
コペンハーゲン - Zleep Hotel
 
 
 
なんとなく伝わったでしょうか?
個人的にはこのまま内装をパクって札幌でカフェをやっても、まあまあ通用するのでは? とさえ感じました。笑
 
 
( 息子、「アップルパイみたいなパンが美味しい」と言ってました。 確かにパンの中でも特にパイ生地系が美味しく感じました☆ )
 
 
 
加えて、
もう1つこのホテルの設計者に大きな配慮があるのでは、と感じた点があります。
朝食のためのレストランを「地下」に作った点です。
というのは、
ご経験ある方も多いと思いますが、「時差ぼけ」とは体内時計と実際の現地時間とのズレで生じます。
これを調整するためには、
食事を取り 胃を動かす時間と、明るさ・暗さ(朝と夜)を脳が感じる時間が大事だと思っています。
ここを調整しやすくするために、設計者は地下にレストランを作ったのでは、と想像が膨らみました。
というのも、
ここは北欧。 日照時間が夏と冬で大きく違う。
 
朝7時に朝食を取ってる最中の窓の外の景色が 真っ暗、では体内時計が。。
 
ということです。
 
 
 
 
フロント裏の休憩スペースの写真も追加しておきます。
 
 
コペンハーゲン - Zleep Hotel
 
 
 
コペンハーゲン - Zleep Hotel
 
 
 
コペンハーゲン - Zleep Hotel
 
 
 
コペンハーゲン - Zleep Hotel
 
 
ホテル名:Zleep Hotel Copenhagen Airport
 
 
 
 
 
おまけに、コペンハーゲンの空港で面白いものを。笑
 
 
コペンハーゲン空港
 
 
 
コペンハーゲン空港
 
 
 
今回の旅の最終日に、帰国のためもう一度この街へ戻ってきますが、それだけでは全然足りない、学ぶべきことの多い街、と強く感じました。
 
 

仕入旅 .2

 
乗り継ぎ地である、デンマークの首都 コペンハーゲンに移動してきました。
 
明日の早朝便で ミュンヘンへ移動し、眼鏡の展示会場へ行って参ります。
 
 
(息子、初めての長時間フライトでもケロッとしてました。 もともと強いのか?! これが若さか??! ^^;)
 
 
 
コペンハーゲン、高緯度の北欧の街だけあって、16時の到着時点でもうかなり薄暗いです。
 
ホテルは通常より安いくらいなんですが、内装がオシャレ☆
さすが、北欧デザインの街。
なんだかテンション上がります♪
 
 
 
 
コペンハーゲン - 空港

(ヨーロッパの空港ではとても珍しい、日本語表記に驚きました)

 
 
 
 
コペンハーゲン - 中央駅(Københavns Hovedbanegård – コペンハーゲン中央駅)
 
 
 
 
コペンハーゲン - ホテル
 
 
 
コペンハーゲン - ホテル
 
 
 
コペンハーゲン - ホテル
 
 
 
コペンハーゲン - ホテル
 
 

仕入旅 .1

本日はお休みをいただいております。
 
 
 
只今、成田空港にいます。
今回は初めて、デンマークを経由して ドイツ・ミュンヘンで開かれる眼鏡の見本市に行って参ります。
 OPTI(オプティ)
 
今回はさらに初めて、
普段は離れて暮らす6年生の息子と二人で旅に出ます。
 
お互い多少の緊張はありますが、男二人旅、どうなることやら・・♪
 
今日から一週間 毎日近況報告していく予定ですので、こちらも合わせてご期待いただければ幸いです。
 
 
 
 
 
成田空港にて
 
 
スカンジナビア航空 in 成田